メインストーリーをクリアしました!

スタッフロール

最終パーティステータスは、以下の通り。
なんだかんだ言いつつ、4人目はハロルのまま進めました。ラスボスへのトドメもハロルでした。

メニュー画面

クリア前に作れるアイテムは、99%作成しました。
残りの1%は、光のエレメンタル討伐が必要な「天界の大掃除」です。その光のエレメンタルには、ラスボスを倒した後に再挑戦したのですが、あえなく敗北。天敵というしかない雰囲気になって来ています。

準備を整えたら、万物の書庫・最深部へ一目散に向かいました。

ルアード

ルアードの説得は失敗し、実力行使することに。
正直、この展開には驚きました。
確かに、錬金術を始めた切っ掛けの道具を目の前にしたからといって、当初の気持ちが蘇るものだろうか、と私が半信半疑でいたのは事実です。でも逆にいえば、この優しい世界ならきっとルアードは改心するのだろう、とどこかで安心していたのだと思います。そのため、ソフィーの真心が届くことなく戦闘に至ったのは衝撃でした。

あなたが幸せにしたいと願う「すべて」の中に、私たちは必要ありません

あなたが幸せにしたいと願う「すべて」の中に、私たちは必要ありません

というプラフタの台詞も悲しいです。
でもルアード撃破後、メクレットの心には少し響くものがあったみたいだから、一応一件落着なのかな。

ディオグレン

ルアードは、もう少し強くても良かったです。聖獣王ディオグレンが召喚されたときは、こうやって何種類か配下を呼び出すパターンかな、と思ったのですが、結局1体だけでした。
道中の雑魚戦でアイテムを温存していた意味がないくらい、楽に倒せてしまいました。

ちなみに、撃破時に賢者の石を入手。

賢者の石

悔しいけれど、自分で製作したものより断然品質が良いです。さすが、根絶の錬金術……。

キルヘン・ベルに戻ると、ソフィーが仲間たちへお礼を述べるのと、街内の会話もエンディング仕様なのが嬉しいですね。

だから言ったでしょう、ジュリオ

エンディング気分に浸るため、いつもはショートカットを使ってしまう街中を、久し振りに自分で歩きました。そうしたところ、入口の陰が薄い時計屋だけうっかり通り過ぎ、アトリエに戻る前に慌てて引き返しました。

プラフタからの感謝と新たな挑戦状を受け取り、物語は後日談へ続きます。

これからもよろしくお願いします、ソフィー

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