3月15日(サイコーの日)生配信で、まさかの舞台化発表にひっくり返りました。バンダイナムコ、舞台化に味を占めすぎでは!?

SideM

IM@Sシリーズは声優コンテンツであるが故に、舞台化するとは思っていなかったし、荒木宏文がいつの間にか演出家になっていたことにも、思い掛けないところ(アイドルマスターチャンネル)で「テイルズオブシリーズ」の名前を聞いたことにも、二重にも三重にも驚きました。
そして、「テイルズオブシリーズ」に続いての舞台化、という話から汐谷文康氏が一観客としてジアビスの舞台を観たと言っていたので、えーっと再び驚きました。私も観た!と言いたくなりましたけれど、彼が観たのは「最後の預言」の可能性が高いかな……。

私は舞台自体が大好きですし、2.5次元もよく観る方ですが、だからと言ってアイドルマスターの舞台が観たいか?となると疑問符がつきます。「315プロダクションの新たな物語」とあったから事務所の話なんでしょうけれど、私にとって315プロの日々は努力が報われる温かい世界であり続けて欲しく、結果、山も谷もないために物語としての訴求力は薄いと思うのです。
劇中劇の舞台化だったら、普通に観たいですね。

SideM

ただ、荒木宏文の演出能力には、少々ーーいや、かなり注目しています。センスはありそうなので、新たな演出家として花開いてくれたら嬉しいところです。

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