エイプリルフール企画を楽しんできました。

シャニソン

私が現在プレイ等しているゲームで、エイプリルフールイベントを行うのはアイドルマスターシリーズだけなので、アイマス3ブランドの企画感想になります。
あ、オフライン版なのにメギド72でもちゃんと「今日はエイプリルフール」のログイン台詞だったのは感心しました。全員分の台詞を見るには、72年プレイしないといけないですかね?

シャイニーカラーズSong for Prism

シャニソン

シャニソンは今年も機能面が驚くほど凝っていました。
エイプリルフール企画なのに8日まで開催するし、昨年に引き続きエイプリルフールと銘打って新機能のβテスト期間をやっているのでないか、と疑っています。実際、この一週間のためだけにシャニソンのアプリ設定にカメラ許可を追加したとは思えないです。

アイドルたちの目や髪の色を変えられるカラコン・ヘアカラー機能は、事前情報から予想できていたこともあり、個人的には昨年の☆ほどインパクトはないと思いました。
どのアイドルも、自分の髪色、眼の色が一番似合っていると思っていますし、ヘアアレンジが好きなので、髪型がデフォルトになる点が残念に思いました。元の髪型が似ているアイドル間だと、「ルカのコスプレをするはるき」みたいなことができて面白いとは思います。

シャニソン

Pの皆さんにはウケているようですし、この期間中は、星5にしてもドレスオーダーできない固有衣装すら他のアイドルに着せられるというだけでも、十分良い企画です。

しかし私は、予想外のARカメラ機能「フォト撮影」の方に仰天しました。
フォト機能と書かれていたから、学マスのライブ撮影機能的なものと思い込んでいたせいもあります。特に期待せず起動して、自宅に冬優子が現れたので飛び起きました。

シャニソン

アイドルを右や左に移動もできると写真の構図が選べるので、恒常化するならその辺の調整も欲しいですね。

学園アイドルマスター

学マス 学マス 学マス

学マスは、内容はシンプルながら十分なインパクトがありました。
ログイン後、謎の封書が出てきてなんだろうと思ったら、根緒亜紗里先生のアイドル情報が提示されて、ライブ前のコミュに移動。衣装を見てまさかと思っていたら、そのまま新季節曲「桜フォトグラフ」のライブシーンがフルで流れる贅沢な嘘でした。

学マス

あさり先生用の衣装を販売したということは、ライブ閲覧と撮影モードの亜紗里先生自体は恒常になるのでしょうか。今日のためだけの課金は、さすがに非道ですよね。
なお、教室内も亜紗里先生ライブ仕様になっているため、佑芽の誕生日寄せ書きホワイトボードの印象が弱くなっているのは、ちょっと不憫に思いました。

アイドルマスターSideM

ゴールデンエン・カウンター

昨年のパックマンイベントに引き続き、一日中限りのアドベンチャーゲーム的シナリオ「ゴールデンエン・カウンター」が実装。とりあえず3ルート見てきました。2話の分岐にたどり着くのがちょっと面倒でしたね。
過去のアプリ(特にガシャ要素)をネタにした内容で、3アプリとも遊んでいた方には懐かしい内容だったのではないでしょうか。逆に言うと、モバエム、サイステには馴染みがない私の場合は、普通のトンチキシナリオでしたけれど、元ネタ解説をしている方がいたのである程度理解できてよかったです。

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