現在地:メイツ全回収

ワンス・アポン・ア・塊魂

花海咲季なりきりコスチュームが配付されました!

ワンス・アポン・ア・塊魂

今まで王様から「咲季さん」と呼ばれていたので、こちらを適用すると「王子」と呼ばれてしまうのがやっぱり残念ではありますが、髪の毛や制服がMV通りのデザインなのは素直に嬉しいです。頭パーツなどを追加できないのは、初星学園側のNG事項だったと納得しておきます。

メイツを39人集めて、全ステージクリアしました。
「コンプリートしても良いこと起きない」と王様は言っていましたが、少なくともメイツは全回収がステージ解放条件になっているので、集める意味がある要素になっていますよね。

ワンス・アポン・ア・塊魂

ストーリークリア時点で、メイツの数は30人でした。割と集まっていた方だと思います。

まずは、未プレイのステージをプレイしてメイツを回収。
サイキンには、目標サイズが小さいステージしかなくてがっかりしましたが、ステージの構成や課題自体は面白かったです。
「あま~いをいっぱい」は、甘いものしか巻き込めない設計かと思ったら、区別なく巻き込めるけれど、甘くないものを巻き込むと評価値の「甘さ」が下がってしまうという仕組み。甘いか否かの見極めだけでなく、中盤からゴーヤを撒き散らすゴーヤマン(?)が現れるのでそれを避ける必要があるなど、パズルチックなステージの中でも独自の個性がありました。

ワンス・アポン・ア・塊魂

「かえってきた星をつくる1」はとても良かったです。王様の語りと導入では首を傾げていたのですが、襖の向こうが初代塊魂の最初のステージ再現になっていて、懐かしさと知っているステージ構成にテンションが上がりました。

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制限時間が1分しかないので、タイマーを拾っては使って息継ぎしていくという、アイテムを前提とした攻略も新鮮でした。

ムカシニホンの「牛熊ヶ原」は、名前の時点で予想できた通り、牛が熊を捕まえたら終わりの名高いトラウマステージの最新版。

ワンス・アポン・ア・塊魂

でも意外と牛熊判定物が少なくて、操作に気を配っていれば塊を大きくすることは可能でした。
メイツの1人であるホルモンは牛判定されるので、1回は極小評価を覚悟して取りに行かないといけないのが悔しかったです。

あとは、複数回プレイしないとメイツが出てこないステージを周回。

ワンス・アポン・ア・塊魂

この複数回プレイ必須のステージは、大抵が塊の大きさに合わせて段階的にマップが広がっていくタイプでしたが、マップが広がるタイミングで、それ以前の段階のメイツやアイテムが消えてしまうらしく、回収前に塊を大きくしてしまって目の前で消えてしまうという現象を何度かやらかしました。サイズが小さいものが見えなくなるのは従来作でも同じだったけれど、今作は境界値が納得いかないステージが多かったと思います。
最後に回収したのは、「いそいで大きく5」の3人目(シンゴ)でした。この子も、最初取り逃がしてリトライしました。

ワンス・アポン・ア・塊魂

このステージの目標は1000mという超巨大塊で、一周するのに時間がかかるので失敗は手痛かったです。

メイツ全回収で解放されたステージは、予想通りメイツを塊に巻き込む「鬼ごっこ」ステージでしたが、なんと2種類ありました。
1は狭いステージにメイツが密集しているので簡単でしたが、2は本当に鬼ごっこ形式でメイツが逃げるので、こちらもヒートアップしました。

ワンス・アポン・ア・塊魂

特に、常に王子の側を向いていて一定距離まで近付くと空中に浮いて逃げてしまうナイナイには苦戦しました。

あとは、クラウンを集めるだけですね。
レーダーがあるから直ぐ集められるだろうと思いきや、レーダーはクラウンのある方向しか示してくれないので、その場に行く道が一見して分からない時は結構迷っています。

素敵コレクションの100%狙いは本当に趣味の領域なので、さすがにそこまでのコンプリートは狙っていません。

ワンス・アポン・ア・塊魂

でも、もし100%を狙うなら、DAIとNAMのセーブデータも必須なのか?という点は気になりました。

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