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現在地:マグマハンド討伐
アネゴ救出から、2番目の旅の扉(赤)入手、武器制作、と一気に進みました。
ようやく、町にあらくれ以外のメンバーが増えましたが、今ではあらくれ連中に愛着が湧いているので、一般人は物足りない気がします(笑)。

鉄は、山の斜面をよく見たらありました……。石炭と見間違えていました。
こんなことで無駄に日数を消費してしまってガッカリです。まぁ、そもそも街に防衛網を敷くために日数を使ってしまったから、今回もチャレンジ目標には届かないこと確実なんですが。

アネゴ救出作戦以降、4人パーティを結成できるようになりました!
そして、大砲も作成。ただ、周囲の地形への被害が甚大なのと、射程距離が結構微妙で、個人的には使いにくいなと思ってます。弾丸の方が好きですね。

アネゴは溶岩地帯のマグマハンドを「ようがんまじん」本体と思っていたようですが、それは違うよな、とガロンに言われるまでもなく思っていました。旅の扉も、3つ目を手に入れていないし。
でも、あの頼りないガロンが、ちゃんとアネゴの焦りを見抜いていることに感心しました。序盤はどうしようもない男だったけれど、へっぴり腰ながら、連れて歩けばちゃんと戦いもするので、憎めない奴です。

ガロン

現在地:マイラ・ガライヤ編 鉄のインゴット作成中

マイラ・ガライヤ

メルキド、リムルダールのチャレンジ(日数以外)を片付け、遂にやってきました、マイラ・ガライヤ地方。
これまでと違い、元々人が暮らしていた場所に後から主人公が乗り込むパターンとなり、第一住人が非協力的なのが特徴というか……ムサい

あらくれ

助けに行っても、加入するメンバーがみんなこれ……。
「ビルダー」と名乗っているのに「ボディ・ビルダー」に変換されちゃうくらい、脳筋連中です。ギルダを救出して、ようやく「ビルダー」と正しく認識してもらえたときには、ホッとしましたよ。

激戦区らしく、敵もグッと強くなっています。
現在の要望が「鉄のインゴット」確保ですが、私としても、鉄装備を作るため、早くインゴットが欲しいです。
でも「西の鉱山」というのが見付からなくて、秘湯まで行ってしまいました。横穴を捜しているのが間違いなのか?

装備が貧弱で特に辛かったのが、竜王軍の戦闘2回目。
3回くらいやり直しては負け、これは対策をしないと駄目だと悟って、まず第一陣が現れる方向に、壊せない掘を作成。ここに誘い込むことで、複数体に囲まれる危険を回避できました。

堀

ちなみに、さまよう鎧は、常に反時計回りに移動し、敵の攻撃を避けてから反撃、という戦いかたにすると安定しました。時計回りだと、盾を持っている側から攻撃することになるので、ちょっと効率が悪いようです。
続く第二陣・フレイム軍団は、仲間に囮役を担ってもらい、まどうしが現れるまで隠れてやり過ごしました。まどうしは、一体一ならそこまで怖くないですね。魔法は痛いけれど、当たらなければどうということはない!

敵の猛攻は本当に辛いのですが、仲間を連れて探索に行けるのは、ちょっと楽しいです。

現在地:リムルダール編・クリア

リムルダール編リザルト

ヘルコンドルの呪いで倒れたエルを救うため、「聖なるしずく」を作成!
事前に復活させた「農業」の知識を使って、材料の「聖なる草」を増やすという展開には、熱くなるものを感じました。

最終戦に関しては、町の前方に大弓専用の高台を設置し、万全の備えを整えたつもりでした。

大弓

……ヘルコンドルを効率良く撃ち落とすためには、後方に準備した方が効率的だったので、結局戦闘中に大弓を一つ外して自室の壁に設置し、ほとんどそれだけを撃ちました。
薬草や命の木の実は十分用意していたので、一回のチャレンジで倒せましたが、非常に時間が掛かりました。
ヘルコンドルの攻撃は大したことがないのですが、とにかく増援雑魚が面倒。町がどんどん破壊されて行くので、半泣きになりながら対処しました。

また、増援リカントに混乱状態にさせられたときは、全状態異常を防ぐ「スーパーリング」を作っておくべきだった!と思いましたよ。といっても、材料の1つである「天使の気つけやく」製造法が分からず、製作を断念したのですが。ちなみに、「みかがみの盾」の材料「青の秘石」が入手できなかったため、盾も「皮の盾」のままでした。

メルキドのときも同様でしたが、闇を晴らすと、とても清々しいです。

リムルダールの町

序盤は、どこまでも暗い大地と、蔓延する病気の空気が辛かったけれど、それを全員で乗り越えたという達成感で、最後は気持ちよく終わりました。

でも、チャレンジ項目が全然埋まっていないので、もう少しリムルダールに居座りますよ!

現在地:リムルダール編・エル脱落まで

バイオハザード発生!

くさった死体

いや、恐かった……。
夜中に女の悲鳴で起こされ、不穏な町中に繰り出す時点で、雰囲気がありすぎです。こっちは実際に夜プレイしてるんだぞ!と涙目になりました。
あんなに頑張って治療を進めたのに、患者の半数が「くさった死体」化してしまいました。全員が完治して町に住むことになったら、人が多すぎるとは思っていたけれど、これは手厳しい展開ですね。

ゾンビ化の原因であるウルスの行為も、悪意でなく、病の治療を求めた末の結末だというのが物悲しかったです。
今はエルも倒れてしまい、沈痛な雰囲気のリムルダール。ですが、住人は一致団結しているので、少し癒されます。メルキド編終盤は、住人同士でギスギスしていたのに比べると、環境がより過酷な分、助け合う気持ちが強いのかも知れません。

で、惨劇の真っ直中、一人休んでいるヘイザンの図太さには笑いました(笑)。

ヘイザン

ゾンビ化の夜を迎えた日がヘイザンの治療最終日だったため、病室で寝ていたのでした。そのため、台詞も前後してしまいました。

それにしても、ヘイザンは男口調の女子だったんですね。男だと思い込んでいたので、着替え後の姿に驚きました。
リムルダールは、元祖「ぱふぱふ屋」があるくらいだから、美女が多い土地柄なの?

現在地:リムルダール編・魔王軍2回目の襲撃後、病人療養中。

釣り、始めました!

釣り

元々時間を喰うゲームですが、釣りをしていると、作中時間があっという間に過ぎて行きます。
現在は、サケが連れないため先に進めずウロウロしてます。釣るポイントが間違っているのかな……。

リリパットの麻痺を治したり、冷めた料理を温め直してあげたり、色々と寄り道イベントも楽しめています。
でもマップが広いこともあって、探索は十分にできていません。

リルムダール編の良いところは、仲間が総じて強いことですね。結構スムーズに処理してくれるので、高みの見物をしていられます。そんな頼りになる仲間たちは、夜になると直ぐ寝てしまう規則正しい人々なので、夜に出現するゴーストは自分で対処しないといけません。その辺が面倒なので、私も規則正しく夜になったら寝る生活になりつつあります。

リムルダール

で、朝起きたらペアルックにしか見えない2人が寄り添って寝ていたことに気付き、夫婦か!と驚きました。