起死回生のつもりで高い奉納点を捧げて作った子供が、出撃時に死んでしまいました。
……ということで、前言を翻して「じっくり」に変更してみました。モードを1つ変えただけで、数値以上に敵が弱くなった気がします。
続いて、交神の月を「あっさり」にしてみたところ、「どっぷり」で作った子供より素質が悪いのに、能力値が倍ほどある子供が産まれたので、唖然としました。産まれた時点で使える術で表すと、4倍は違うと思います。
正直な印象として「あっさり」子供は強すぎるため、続いて「しっかり」で子供を作ってみましたが、それでも誕生時点で覚えている術の数が段違いですね。
今まで「しっかり」しか遊んだことがなかったので、ここまでモードの差があるとは思っていませんでした。ゲーム難易度的には「じっくり」辺りが適度に面白そうかなぁと思います。
元々、大江山を越えた直後に難易度が跳ね上がるゲームだけれど、「どっぷり」の場合は鬼朱点を倒す前に、奉納点を大量に稼いでおくべきだったんだと痛感しています。大江山後が本番というゲームクリア済の知識が、却って邪魔をしました。

モードを変えてしまった時点で、存在意義消失の危機に直面する有賀一族については、どこまで進んだとしても今年中までのプレイにしようかな、と思います。

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