セカンドキャラによる縛りプレイ開始です。

まずは、空いているデータ領域でセカンドキャラを作成。
今回は男子です。外見は、黒髪つり目、緑服の「無印版タツミ」(※)。
バーストから始めた私からすると、童顔な現タツミ班長とはだいぶ印象が違うのですが、この顔で班長の台詞を当てると、想像でニヤニヤ出来るくらい格好良いですね!
ちなみに、声は友人のアバターがボイス6番のため避けました。

(※)無印版の防衛班は、主人公用のキャラクターパーツを流用した外見だった。バーストから固有グラフィックが設定され、班長は柄の悪い「緑のタツミ」から好青年風の「赤いタツミ」にイメチェンした。
しかし、どちらの班長もヒバリちゃんの好みとは離れている気がする。

オープニングで第一部隊のMISSION情景を眺めつつ、カメラはフェンリル極東支部(アナグラ)へ。
――主人公と同じ外見のモブ、つまり無印版タツミが、エントランス2階にいるじゃないですか!?
もしかすると反対側は無印版ブレンダンで、受付は無印版カノンかな?
ビックリしました。

オープニングイベントがすべて終わり、極東支部初の新型神機使いとして第一部隊に配属された主人公。同期のコウタ、教官のツバキと顔を会わせたあと、メディカルチェックまでフェンリル極東支部内(以降アナグラ)を自由行動になります。
この時点で話せるNPCは、下記の通り。

STORY01 NPC配置

エントランス
コウタ、リッカ、ツバキ、ゲン、ヒバリ、よろず屋、裕福そうな少女

新人区画
シュン

ラボラトリ
カノン

なお、メディカルチェックを受けた後もSTORY01のため配置は一緒ですが、台詞は変化します。
カノン2回目の、いい感じに女の子(ギャル)っぽいところが面白いです。

メディカルチェックが終わると、早くもMISSION受注が可能になります。
すぐ実戦でもプレイヤー的には問題ありませんが、FREE MISSIONとしてチュートリアルも用意されているので、先にこちらをやります。
雀の涙レベルでも、クリア報酬が出ますからね!

出撃前に、装備チェックです。
主人公には、新型への期待と優遇の現れなのか、装備品が全種類一つずつ与えられます。すべてランク1という最低品質ですが、恐らくこのプレイではかなり長期間(もしかしたら最後まで)使うことになるでしょうから、一通り使えるのはありがたいです。
さて、今回の主人公の外見であれば、班長に倣ってショートソードにすべきところですが、ファーストキャラと変わらなくなってしまうので、今回はロングソードに挑戦です。
手数が減る分、銃はアサルトで連射しときます。
盾は、展開速度は遅いが装甲数値の高いタワーシールドです。難易度4でアリサからシールドを貰うまで、これが生命線です。
制御ユニットは、バースト中は攻撃する方針でソルジャーにしました。
行き詰まったら持ち替えも検討しますが、当面はこれで頑張ります。

では、次回はツバキ教官によるチュートリアルを受けるところからです。

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