年の瀬の恒例記事・1年のゲーム総決算コンシューマー編。
少し早いですが、私が今年遊んだコンシューマーゲームを振り返ります(今年発売されたゲームに限りません)。

真・三國無双ORIGINS ワンス・アポン・ア・塊魂 アルセウス

TUNIC リトル・ノア トワと神樹の祈り子たち

※一部ゲームのネタバレエンディング付近のスクリーンショットを含みます。

コメント

ユース

DQ7ってやり易い3DS版が出ててRe版はプレイヤーにはかなり警戒されてるみたいですね。色々強化されてるんだけど某キャラとストーリー改編がなぁ…カジノも無いし最近色々やらかしてるスクエニだし って感じですね

そういえばアルセウスの色違いの確率初代からポケモンBW2までに比べたら全然マシなんですよポケモンXYで色違い界隈がざわついたのをよく覚えてます。
寧ろポケルスの確率が異常です

麻生壱埜

コメントありがとうございます。

DQ7Reimaginedに関しては、オリジナル未プレイのお陰で、ストーリーはどう変化していても気にならない点が私の強みかもしれません(笑)。
今作、カジノないんですね。でも正直、私はDQ11でもカジノの景品回収が面倒だったので、ないのは有難いかもしれません。

色違いポケモンについて、コメントを頂いたので調べてみましたが、昔の色違い出現率1/8192ですか!? 1/4096でも、倍に緩和されていたんですね……。

ユース

DQ7Reってオリジナルのストーリーが長すぎてかなり削除されてるから原作も3DSもやってる人よりも完全初見 の方が良いかもねぇ …
カジノはある派と無し派でファンが分裂してるししゃーない、堀井氏によると入れるとCERO対象年齢が上がってしまうらしい。

麻生壱埜

私も「テイルズオブデスティニー」リメイク(PS2版)をオリジナル版から改変されて怒り狂った人間なので、リメイクは、実は原作好きのためではなく、新規ファンを取り込むためのものなのかも、と思っています。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メール
URL
コメント
閲覧制限
投稿キー
(スパム対策に 投稿キー を半角で入力してください)