昨日23日12時15分から21時15分まで放送された、NHKラジオ「今日は一日“アイマス”三昧」の感想です。
https://www4.nhk.or.jp/zanmai/388/

※写真は、15周年記念ローソン限定アイマスコラボのコロロ。
昨日23日12時15分から21時15分まで放送された、NHKラジオ「今日は一日“アイマス”三昧」の感想です。
https://www4.nhk.or.jp/zanmai/388/

※写真は、15周年記念ローソン限定アイマスコラボのコロロ。
ミユキ蜜蜂作「Jupiter ~THE IDOLM@STER~」
昨年「花とゆめ」系列3誌にて、ゲーム「アイドルマスター2」に登場する男性ユニット“Jupiter”を題材とした公式コミカライズが行われました。本作は、その中で「花とゆめ」本誌に連載されたストーリー漫画版。
http://www.hanayume.com/hanayume/jupiter/
表紙のカラー絵が私の好みと合わないので少し不安でしたが、本編の白黒絵は非常に良かったです。
特に「天使のミルクティ」TVCMの翔太が可愛過ぎて感動しました。
他のタイアップ漫画とは異なりストーリー性の強い内容。
ゲームで求められていた悪役ポジションから解き放たれ、正統派男性アイドルとして活躍していました。961プロを止めるまでが半分で、残り半分は新事務所での活躍、とサクサク進むのも良く、アイドルを愛でるファン視点で、気持ち良く読めます。結構笑いどころもありますしね。
キャラクター造形に関しても、最も公式+ファンイメージと近い印象。個性の異なる3人のバランスも良く、特に弄り倒したくなる「アホの子ツンデレ」な冬馬が良いです。
特定キャラをピックアップした「コミカライズ」として、非常に良い漫画だと思いました。
なお、最終話のオチは事前に知っていました。その為、単行本の描き下ろしページで詳細が発表される可能性に期待していたのですが、残念ながらそれはありませんでしたね。
トリオとして完成している3人なので、新キャラを投入するにしても、どういう性格の子が来るのかドキドキします。個人的には、1人ではなく2人投入を期待。その場合、一方は眼鏡ビジュアルだろうと決め付けています。
描き下ろしページの大半を占める公式小説は、既に漫画本編でも見たような展開で、目新しさはありませんでした。どうせなら、翔太か北斗視点のお話になっていれば、視点が変わって少しは面白かったかも知れませんね。
花とゆめOnlineで連載された「D@YS OF Jupiter」は、3/28までウェブ掲載。
ぷろとん先生の4コマ「ジュピターさん」の単行本もお待ちしています。
たゆらさんの呟きで知って、吃驚して色々検索してきました。
「アイドルマスター2」に男性アイドルユニット「ジュピター」が登場
【参考】
・アイマス2ティザーサイト
・961プロダクションオフィシャルサイト
※両サイト共、音が出ます。ご注意ください。
ライバルキャラの存在も男性キャラの存在も私は構いませんけれど、常識的に考えた時に、男性アイドルと女性アイドルでは客層が違ってライバルに成り得ないのでは……?
ジュピターのPVは961プロで観る事ができますが、モーションが進化していて驚きました。
一番眼を惹くのは、緑髪の御手洗の動きですね。身体が柔らかくて綺麗に動きます。
ロボットダンスの箇所は金髪の伊集院が巧いかな。彼は動きは硬めなので本職ダンサーではない感じですが、途中の間奏でピルエットをしてるのが謎です。バレエ経験者は普通身体の動きが柔らかいのに……と思ったら後方で天ヶ瀬も同時ピルエットしてるので、正しい振り付けがそれで、御手洗が勝手にバク転してるわけですか。だとすると、変な構成のダンスですね。
茶髪の天ヶ瀬がセンターポジションらしく一番今風で、女性受けしそうな顔立ちですが、ダンスの面ではちょっと地味かな。前述のピルエットも、よく見ると足を着くのが早くてちゃんと二回転出来てませんよね。アホ毛も生えてるし、実は能力的にはヘタレだったりして。
この3人ユニット、ビジュアルの天ヶ瀬、ダンスの御手洗で、残るボーカルが伊集院で補完し合う関係と推測します。
しかし「アイマス2」のモーションには個人差がハッキリ出て面白いですね。女性陣のPVも、純粋に人数が増えてダンスフォーメーションが複雑になったと言う分かり易い要素以外に、キャラによって手や足の上げる角度が違うとか、凄く細かなタイミングズレが見受けられます。
無印もよく見ると差があったけれど、そんなに大きなものでなくて、全景で見る分には綺麗に揃っていましたよね。個人差が出るのはリアルで良いと思います。
どちらかと言うと、男性アイドルの存在よりもっと気になる話があります。
http://www.famitsu.com/news/201009/18033749.html
まず、オンライン廃止の意味が分かりません。勿論、私のXBOX360はオンライン接続してませんから、対戦機能があろうがなかろうが、それが前提の攻略方法になっていない限り関係ないですけれどね。
しかしNPC相手のオーディションでは、まったく駆け引きがないので、ゲームとしては物足りなかったです。元々ゲームセンターで稼働していたゲームなのだから、機能として残しても良かったのでは。
そして先輩ユニット「竜宮小町」の扱い。
インタビューによると、プロデュース対象キャラではなくなったと言う事なのですね。ならば最低でも対象から外れた4人の分、新しくプロデュースできるアイドルを追加して貰わないと、差し引きマイナスになってしまいます。
それなのに、公式情報を見る限り追加されたキャラは2人。ゲームのボリューム感はどうなってるのか疑問です。
それに、Webマーケティングで言うところの「AIMAS」の時代に、「ユーザーさん頼みでヒットを狙うのは企業の姿勢としてありえません」とは、随分頑張りますね。
「アイドルマスター」と言うゲームは、それこそユーザーが育てた面があるゲームだと思っていたので、制作側のその判断には疑問があります。
これから打ち出して来る「アイドルマスター2」の戦略が、果たしてどんなものなのか、お手並み拝見ですね。
それにしても、記事内にあるジュピター担当声優の「誰が好み?」会話、正に男子内会話で面白すぎました。
iM@S(真・千早・あずさ)の活動は、32週まで終了。
29週目
流行がビジュアル、ダンス、ボーカルの順に。ユニットイメージがボーカル、ビジュアル、ダンスなので、段々厳しくなってきました。やはりダンスの基礎値が低いのが響いてきた印象。
でも特に戦略は変えず、オーディションSpecial1「TOP×TOP」を受験。三回目の審査の際、ビジュアル点が440あるのに5位と言う結果に終わりヒヤリとしましたが、もの凄いCPU得点のばらけ方に救われて余裕の合格。
ファン数49万1974人へ。
30週目
衣装替えしてみて絶対値は若干変動したものの、相対的なユニットイメージは変わらず。ダンスは相変わらず微妙。次のリリース曲はダンス系にすべきだろうかと悩みつつ、オーディションNational「LOVE LOVE LOVE」を受験。
ここで、今周初めての敏腕記者と遭遇! これは負けられないと気合を入れて、無事合格。
ファン数54万6574人へ。
31週目。
記者ブーストでLv14に変化したので、難易度の高いオーディションに手を出そうかなと思いつつ、思い出0では戦い抜けないので今日は営業。
アルバム発表を行い、千早さんでパーフェクト。真がメインキャラなのに、テンション高をキープ出来てるため、営業時には一回も選んだ事がないんですが、これは良いんだろうか……。ソロプレイの方が、女の子とのやりとりは密度が高くなって良いですね。
32週目
オーディションSpecial2「輝け!アイドルマスターグランプリ」へ。前回、祭典は止めておこうと思ったのですが、折角記者が付いてるので挑戦。
自ユニット含めるアイドルの内半数が記者持ち、全員ビジュアル系と言う参加者の顔触れに仰け反りましたが、無事合格。
ファン数56万2599人。帰社したらLv15になってたけれど、レベルアップメッセージが出なかったので、多分来週には戻るでしょう。
で、実は33週目もプレイしました。
案の定、朝のステータスはLv14に戻っていたので、アクセサリーでダンスを補強して、Special2「SUPER IDOL」へ。いつかは超えねばならない関門なので、いってしまえ!と挑戦しましたが、なんと初回のアピールをタイミング計ってる内に逃してしまい、焦って打った起死回生のボム3発目で今度はBad押し。
あまりの事に真っ白に燃え尽きて、10秒くらい悩んだ末に、リセットしてしまいました。
と言うわけで、今回は32週までで終了。
iM@S(真・千早・あずさ)は少しだけ活動を進めて、28週まで終了。
最近、アイテムハンター(春香)はお休み中。
26週目
流行が大幅に変動し、ビジュアル、ボーカル、ダンスの順位に変化。これに伴い、衣装を変更。ビジュアルを強化したつもりでしたが、曲効果が強いのかユニットイメージはボーカルのまま変わらず。でもビジュアルもだいぶ補強されたので、この日は残る必須オーディションSpecial1「VISUAL MASTER」に挑戦。
一回目の審査中に、悩んだ挙げ句アピールのタイミングを逃してしまうと言う大失態を演じたものの、CPUの自滅により合格。
イメージLv13、ファン数32万9350人へ増加し、早くもランクCへアップ。順調です。
27週目
事務所移転。レベル3で、随分良い土地に事務所を構える事が出来ました。レベル4になったらどのくらい立派な事務所になるんだろう? ボロアパートの一室だった頃が懐かしいです。
朝から、イメージはLv.12に戻ってました。このイメージレベルが上がったと思うと下がり、と言う現象は良くある為、あまり気にしないようにしてるのですが、13は超えないと「スーパーアイドル」が受験出来ないので、ちょっとヤキモキしますね。
思い出が一回分しかないので、今日は大人しく営業。ランクアップで、安定の千早を選択。
が、会話が始まった途端、一周目の時に涙を拭くのに失敗しノーマル結果だったコミュだと気付き、緊張。最初片目だけ擦ってたけど消えないので、もしやと思い必死に両目を拭いたら、なんとか涙を拭う事に成功しました。指差しカーソルの出るイベントは、思い出ルーレットと同じくらい苦手で困ります。
28週目
流行に変動があり、1位ボーカルに。
真のテンションは最高でしたが、ビデオ撮影しようと思って衣装を見栄え重視に変えた所、千早テンションが微妙に下がったような気がします。1stメンバーしか変動しないと思ったのは早計だったかな?
人数が稼げるオーディションSpecial1「LONG TIME」へ挑戦。
イメージLv.16が2ユニットも参加していて、しかも得点配分を失敗して最後にボーカルで最下位を取ってしまうと言う酷い成績でしたが、CPUの点が完璧にバラけていた御陰で、ギリギリ通過。凄いラッキーでした。
肝心の「蒼い鳥」ビデオは、ノーミスで撮れたので保存。カメラは最初をlongにした以外auto任せにしましたが、それが正解っぽいですね。
アピールはお任せでしたが、綺麗にビデオ撮影したいなら、自分指示にした上で一度もアピールさせない方が良かったのかも。アピールって、ビデオ中の見た目以外に影響(ファン数への変動等)ないのでしょうか?
千早さんの持ち歌なので、千早重視で歌パートは振り分けたのですが、あずささんの表情が良くて感心しました。こうして観ると、千早はキャラ性格が出てるのか、歌の表情が硬めですね。あずささんはアイドル女優になっても、結構良い芝居して評価されそう。
この成功で、ファン数は一気に43万7773人へ。しかし、後は5万人規模のオーディションで稼いでいくしかないですね。