• 2014年08月03日登録記事

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現在地:ビューティーキャッスル入口

各街の人々を虱潰しに当たって、ケロリアンたちの王国に行き着きました。
カエルブルグ城のもてなしは悪夢です。
食事内容から見るに、ケロピニアンは人よりカエルに近いわけですね。しかし、コルネットはカエルが苦手なのに、ケロピニアンは平気なのが不思議です。

ケロライン王女が父王の決めた婚約者でなく、歌手ミカエルと結婚したいというので、試練を与えられたミカエルと共にガーマ神殿へ。
短いダンジョンだったので、続けてミャオ戦になることを予想してメンバーを揃えておいたのですが、意外にもなにもなし。そのまま、地の心を持って帰ったのですが……。

まさかの、ミカエル処刑。

このゲームで、こんなハードな展開が待っているとは予想だにしませんでした。
地の心は受け取れたけれど、当然喜べません。
身分制を守るべき王の立場を考慮するとしても、ポートガマは王女と結婚させるために地位を上げられたらしいので、それと同じ対処では駄目だったのでしょうか。

後ほど、もう一度ケロリアンの村に寄ってみたところ、ケロラインはミカエルの亡骸を持って行方不明とのこと。氷のほこらに行ってみたけど、入口から出口までをダッシュするだけでは会えませんでした。
ただ、カエルが氷山に行くなんて、どう考えても自殺ですよね……。この結末しかなかったのでしょうか。

複雑な心境のまま、とりあえず5つの心を手に入れたことを報告するため大賢者の塔へ。
ミャオ戦はここで発生でした。
普通に戦えたら勝てる相手だったと思うのですが、攻撃が無効化され、時間切れで自動的に敗北した展開になったのが、ちょっと納得いかないです。
このイベントで、クルルに母親(シェリー)の魂が宿っていることが確定しましたが、古代人であるシェリー1人が生き残っていたことの説明はこの先にあるのかな。

冥界のダンジョンは頑張って潜ったのにワープで舞い戻ってしまいましたし、人形も全然集めきれていませんが、とりあえず、マジョーリーの城に突撃してみようと思います。